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塾生の80%以上が北摂三田・祥雲館に行ける“ワケ”

特進館学院の裏ワザちょっとだけ公開!!

  • 進路指導力が違います
  • 少人数クラスなのに、多くの中学校が勢ぞろい
  • 1人あたり2座席の教室設計
  • ウイルスが“感染しない”校舎
  • 先生の教務力が違います
  • 電子ボードを活用し、授業時間の短縮化に成功!
  • 専任教師が常時自習室に
  • 情報力が違います
  • “内申対策指導”を重視しています
  • 成績の“伸び”が違います
  • 進路指導力が違います
  • どれだけ優秀な選手がそろっていても、監督やコーチがダメなチームは絶対に優勝することはできません。
    塾だって同じ。どれだけ成績が上がっても、進路指導力の弱い塾では、決して志望校への夢をかなえることは不可能です。
  • 特進館学院では、20数年前からこの地域で塾生の進路指導に臨み、入試情報に精通したプロフェッショナル教師が、責任を持って全塾生の進路指導にあたります。
    送り出した生徒たちは、北摂三田高校だけでも何と年間最多95名、累計では1000名以上になり、もちろんダントツのナンバー1。
  • 「行ける学校ではなく、行きたい学校へ」。これが、私たち特進館学院のモットーなのです。
  • 少人数クラスなのに、多くの中学校が勢ぞろい
  • 塾の強みは、言うまでもなく「教師の指導力」。でも、実はそれと同じくらい重要なのが、「どんな生徒が通っているか」という点。
  • 教師が優秀でも、生徒がネガティブな塾で学力を伸ばすことは困難です。だから、塾に求めるべきポイントは、「教師の優秀さと生徒の前向きさ」。「家から近いから…」などという理由で選ばれている塾は、クラスのメンバーも同じ学校の生徒ばかりで緊張感もなく、授業はどうしてもマッタリとした空気になりがちです。
  • 特進館学院の塾生たちは、三田市内のほぼ全中学校と神戸市北区・西宮市・宝塚市(一部)の中学校からも時間をかけて通ってくれています。たとえば、20名のクラスで8中学校など…。ですから、授業は『各中学校対抗戦』さながらの雰囲気で繰り広げられ、他校との情報交換も活発に行えます。
  • 実際の入試は、当然たくさんの他中学生と戦います。そのことを見据えて、特進館学院では「視野の拡がる学習環境」を、日常的に実現させているのです。
  • 1人あたり2座席の教室設計
  • 特進館学院の教室スペースは屋内・屋外あわせて900㎡。この面積は、県下でも最大級の規模です。なのに、教室はわずか5部屋だけで、残りはフリーの自習スペースとしています。つまり、特進館学院の生徒には、教室と自習室に『一人当たり2座席』が確保されているということです。
  • その理由は、「どれだけよい授業を受けても、それを自学習で〝定着〟させないと学力には結びつかない」と考えているから。おいしい料理を食べても、それを噛まずにのみこむと消化不良を起こしてしまうようなもの…。
  • ただの「空き教室」を「自習室」と呼んでいる塾がよくありますが、私たちには到底信じられません。
  • 利益重視型の塾なら、たくさんの教室に所狭しと机を並べるのでしょうが、特進館学院ではその代わりに、ゆったりとしたホールや廊下、集中して学習できる「個別自習ブース」、長時間塾にいても安心で食事も可能な「カフェテリア」、「図書コーナー」、「面談ルーム」、体調が悪い生徒のための「AIDルーム」や「清潔で広いトイレ」などの設備が、贅沢に配置されています。だから、生徒はいつ塾に来ても、「勉強する場所がない」などという心配はなく、学習に集中することができます。
  • 『一人ひとりを大切にする』。その姿勢が教室設備にも活かされているからこそ、特進館学院の生徒たちは、授業だけでなくその何倍もの時間を、塾の自習室で楽しく過ごしながら、学習定着化の定着を図ることができるのです。
  • ウイルスが〝感染しない〟校舎
  • 最近は、感染防止用の空気清浄機を設置する塾が増えましたが、中途半端な対策では、その周辺を除いてインフルエンザなどのウイルス感染は防げません。
  • 特進館学院ではすべての部屋と空間のすみずみにまで、全部で約20台の最新式プラズマイオン加湿式空気清浄機を配備しています。
  • 「ちょっとやりすぎ?」と思われるかもしれませんが、万が一「入試の直前に塾でインフルエンザに感染」などという、万が一の悲劇を避けるためにも、特進館学院は生徒目線での努力を行っています。
  • 先生の教務力が違います
  • 塾の広告で「体験授業OK」というフレーズはよく見かけますが、『授業見学OK』というコピーはあまり見かけません。
  • なぜなら、どこの塾にも「授業を見せられないレベルの教師」が存在するからです。だから万が一、見学を求められるとその校舎のベテラン教師の授業時間帯を指定し、その他の授業はお断りする…。それ以外にも、「生徒が騒がしくて授業を見せられない」などの理由も…。これが実情です。
  • 特進館学院は、「いつでも授業見学OK」をうたっている地域でただ一つの進学塾。いつでも、どの教師の授業でもご予約なしに見学OK。また、教室はすべてガラス貼りですので、表通りからでも授業の様子がご覧いただけます。
  • 近ごろ人気のレストランは、厨房をオープンにするお店が増えているようです。そんなお店だと、安心しておいしい料理をいただけますよね。特進館学院も、『教務力』に自信があるからこそ、いつでも授業をご覧いただけることが、私たちの『誠意』であると考えています。
  • 電子ボードを活用し、授業時間の短縮化に成功!
  • 20数年前、私たちがこの地に「開成教育セミナー」を開講した当時は、黒板で授業を実施。学校の先生と同じようにチョークを持って。その頃の授業は1コマ90分が標準でした。
    現在、特進館学院ではすべての教室の半面に『電子ボード(電子黒板)』を採用。片手に電子ペンを持って…。そして、1コマの授業は70分(小学生は50分)になりました。
  • 電子ボードの導入により、授業中に地図やグラフや図形などを描く時の「待ち時間」がなくなり、結果20分の授業時間短縮が可能になりました。
    もちろん授業のグレードも向上。画面上で図形を動かしながら説明したり、化学変化の模擬実験を行ったり、画像やムービーをいつでも投影できるなど、様々な授業が可能で、生徒の理解度もぐっと深まりました。
  • 特進館学院のコンセプトは、基本アナログの「子どもたちの夢をかなえる伝統の熱誠指導」。でも、生徒たちのために「よいものは積極的にとりいれる」姿勢も忘れずに、これからも前進を続けます。
  • 自習室が違います
  • 特進館学院の校舎はこれだけ広いスペースなのに、教室数は実質4部屋。そして、その中に専任教師は6~7名が常駐。
  • だから、教師の授業が始まった時間帯でも、フリーの専任教師が、いつでも自習室で学習する生徒に、質問等の対応をすることができます。
  • 他塾には決してマネのできない、この贅沢な自習室環境こそが学力UPの極意なのです。
  • 情報力が違います
  • 特進館学院では、たとえば中3生の場合、入試情報をお伝えする『保護者会』や『入試結果報告会』は最低年4回。『教育相談会(個別面談)』も、年2回以上実施しています。この回数は、他の塾と比較すると少し多い目だと思われるかもしれません。
  • お子さまの志望校への夢をかなえるために、ご家庭のバックアップは不可欠です。だから、私たちは入試情報や学校情報などを、ただ単に通知文や電子メールなどで一方的にお伝えするのではなく、大切な情報は保護者の方にお越しいただいて、直接面と向かってご説明するという姿勢を崩していません。
  • 毎年、世間一般的に「学力不足ではなく情報力不足」で、志望校への夢を失ってしまう可哀想な生徒たちが、この地域にも多数いると聞きます。
  • そのような悲劇を招かないためにも、私たち特進館学院は「情報の収集と伝達」を最優先課題として、日々取り組んでいこうと考えています。
  • “内申対策指導
  • 絶対評価制度の兵庫県では、内申点は単に中間・期末テストの結果だけでは決まりません。だから、中間・期末テストで同じ「70点」を取っても、通知表が「Aさんは5、Bさんは3」などという現象が、学校では日常的に起こっています。では、何がこの内申点の違いを大きく左右するのでしょうか?
  • そのような現在の内申制度の現実をしっかりと理解し、それらをクリアーし、内申評価を高くキープするためには、実は『ワザ』があります。だから特進館学院では、生徒たちへの『内申対策指導』を、どこにも負けないくらいに本気でしっかりと徹底させています。
  • その『ワザ』を、残念ながらここで詳しくお話しすることはできませんが、何れにしても入試に持ち込まれる数字は「点数」ではなく、紛れもない「内申点」そのものです。
  • だから私たち特進館学院は、「ただ、点数を取らせるだけの塾」ではなく、「点数を取った後もしっかりフォローできる塾」というスタンスで、日々生徒指導に取り組んでいます。
  • 成績の“伸び
  • 他塾で成績が上がらなかった生徒が、特進館学院で急激に伸びることは珍しいことではありません。逆に、特進館学院をやめた生徒のほとんどが志望校ランクを1~2ランク下げてしまっているという悲しい現実もあります。この違いには、実は「ワケ」があります。
  • 学力を伸ばし、志望校に近づくためには実際に「ツライこと」もたくさんあります。「ツライこと」を辛いと感じてしまった瞬間に学力は伸びなくなり、志望校への夢は遠ざかります。
  • 特進館学院には、「シンドイ」ことをしんどくさせない、「ツライ」ことを辛く感じさせない裏ワザと「空気」があります。文章で伝えるのは難しいのですが、校舎内に入るとそれを体感していただけます。
  • だから、特進館学院の塾生は受験生で連続10時間以上、他の学年でも5~6時間は平気で学習を続けることができます。「しんどく感じさせない、辛いと思わせない」からこそできるわけです。
  • このような環境の中で、成績の〝伸び〟が違うのは当然の結果なのです。
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